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よくある質問

A回答一覧

  • Q1新築設計中なのですが、外構やお庭の相談はいつ頃から始めたらいいのでしょうか?

    できれば建物設計中に外構計画も始めるほうがよいのですが、なかなかそういかないのが現状です。後に回すほどご予算も無く、無駄な工事や材料がかかる場合も少なくありません。
    早い段階からの相談が、建物と融合した満足のいくお家周りになるとおもいます。
    しかし、ご予算の都合などで新居で生活を始めてから外構に着手するケースもあくさんありますので、いつでもお気軽にご相談ください。

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  • Q2今あるお庭をリフォームすることもできますか?

    はい、できます。お庭全体のリフォームはもちろん、木を植えかえる、ウッドデッキを設置する、生垣をフェンスに換えるなど部分的に手を加えるだけで、家の印象までガラッと変わったりするものです。
    お声をかけていただければ、プロの目線でアドバイスさせていただきます。

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  • Q3見積もり、プランニングは無料ですか?

    現場を見せていただいたうえで、無料でお見積りさせていただきます。
    もちろん条件が合わなければお断りいただいて結構ですのでご安心ください。

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  • Q4あまりスペースがないのですが、庭はつくれますか?

    小さな庭を、いかに大きく見せるか。これはわれわれ造園業者の腕の見せ所です。
    遠近法を使ったり目線のポイントを計算して、広く奥行きのある庭をつくることこそ日本の造園技術の素晴らしさだと思います。ぜひ一度お問い合わせください。

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  • Q5どんな庭にしたらいいか、イメージがまとまらないのですが・・・?

    町や本などの中から好きなイメージを、部分的でもいいので探してみましょう。写真やメモがとれたらなお良いですね。
    それができなくても漠然と持っている「やりたいこと」や「理想」をお話いただければ、わたしたちがお客様のイメージを高めるお手伝いとご提案をさせていただきます。
    まとまらなくても大丈夫。気軽にご相談ください。

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  • Q6現在使用している樹木や石なども使ってもらえますか?

    はい、もちろんです。大事な木や石を活かしたほうが、より愛着のもてる庭になるでしょう。
    ぜひその旨をお伝えください。

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  • Q7庭をつくるのに季節は関係あるのですか?

    庭には多くの場合、樹木を植えます。植木屋さんにある木や、根回しした(根を切って1年ほど寝かした)木ならある程度安心ですが、植えてある木を移植するときは充分検討しなければなりません。移植適期は木の種類にもよりますが一般的に、

    ■常緑広葉樹・・・3月下旬〜4月下旬、6月中旬〜7月中旬、9月中旬〜10月中旬

    ■落葉広葉樹・・・11月下旬〜3月下旬

    ■常緑針葉樹・・・2月中旬〜4月初旬、6月中旬〜7月中旬、9月中旬〜12月中旬

    ですが、移植にとても弱い木もありますし、老木になるほど難しくなります。植物も生き物ですから、大切に扱うためにご考慮していただければと思います。
    その他の条件によっても変わりますので、まずはお問い合わせください。

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  • Q8仕事に来ていただいたらお茶菓子くらいは出さないと・・・と思うと大変で・・・。

    お気遣いいただいてありがとうございます。
    10時と15時に15分程の休憩をとらせていただきますが、そんなに気をつかっていただかなくて大丈夫です。どうぞ、お構いなく。

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  • Q9家を留守にすることが多いのですが・・・。

    前もってきちっと打ち合わせをいたします、作業中はお留守でも大丈夫です。
    門の鍵だけは開けておいてくださいね。

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